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【鹿屋敷遺跡

遺跡名:鹿屋敷遺跡(しかやしきいせき)

場 所双葉郡浪江町大字棚塩字狐塚

調査原因:県道広野小高線の整備

調査期間:令和元年5月下旬~8月下旬(予定)

時 代:弥生時代・古墳時代・平安時代

【遺跡の概要】 平成30年度の発掘調査では、弥生時代中期、古墳時代前期・終末期、平安時代の集落跡を発見し、弥生土器・土師器・須恵器などの他、
        耳環や鉄製の馬具なども出土しました。

写真1

鹿屋敷遺跡の全景

   


                               

写真2

出土した土師器


 
 
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