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【荒屋敷遺跡

遺跡名:荒屋敷遺跡(あらやしきいせき)

場 所伊達市伏黒字六角

調査原因:一般国道115号相馬福島道路の建設

調査期間:5月~8月(予定)

時 代:弥生・古墳・古代・中世

【遺跡の概要】 荒屋敷遺跡は、昔の阿武隈川に沿って形成された自然堤防上に立地しています。昨年度実施した確認調査では、弥生土器や古墳時代~平安時代の土師器・須恵器が出土しています。遺構は、土坑・溝跡・小穴等が見つかっています。






5月30日のようす
 荒屋敷遺跡の調査を開始しました。
まずは、重機による表土剥ぎを実施しています。


                                  

 

 

 
 
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